fukky's online weblog

fukkyのゆったり・まったりブログ
一部の画像はクリックすると別画面で大きな画像を表示します。
検索サイトなどからお越しの方は、こちらにプロフィールなどを記載していますので、
よろしければごらんください。→fukky's online website

またまた東京ですよーっ

しばらく潜っていてすみません。

先日からお知らせしていました、コミケで東京に来ております。
道中難なく、東京まで到着いたしました。

ながら92
こんな方向幕もあるのかと思った。

3週間前に乗った高速バスに比べれば、
座席が広いため、快適でしたが、
今回は隣のオサーンが、酒臭かったので我慢でした。
尾張一宮までは半分は空席でしたが、
横浜で起きたときには満席になっていました。
やはり、あなどるなかれです。

それでは、ただいまより行ってきますね。
旅行記 | comments (0) | trackbacks (0)

忘年会の幹事さん

今日、仕事中にお客さん同士で話していたのを耳にしたことです。

昨今、「飲酒運転」については世間から厳しい目で見られていますが、
関係した飲み会などの幹事さんや、同席した人々も、
事故を起こした場合に取り締まりの対象になるというものでした。

幹事さんは、来た人全員が車で来ているのかどうかを確認し、
車で来ている人は、その席では一切飲ませないという義務があるということ。
事故を起こした場合は、同席した人全員が聴取の対象になること。
その他勉強になることをお話していました。

私自身は幹事とかになる器はないですが、
飲みの席に行く場合の自分の立場について考えさせられました。
仕事つれづれ | comments (0) | trackbacks (0)

東京2DAYS

無事に東京から帰ってまいりました。
天候は1日目は雨、2日目は快晴でまずまずの天気でした。

JRバスの「青春メガドリーム号」で大阪を出発しました。
(運賃4000円)

全長15M・2階建てのボディーでした。
室内は2階建てのため、やや圧迫感がありますが、
夜行バスということでそんなに気にならなかったです。
ところが、室温の調整がめちゃくちゃで、
蒸し風呂状態で、下着とシャツの2枚で過ごしました。

青春ドリーム1

バスの背中の写真はこちら→

<1日目>

東京駅の到着はやや遅れて8時頃でしたが、
以下のスケジュールにての行動でした。
なお、都内の移動はあらかじめ買っていた、
「東京メトロ1日乗車券」を使用することに。

■ 帰りの「ながら号」の指定席を指定席発売機(MV機)で発券。
最近では自動機で座席の照会ができるので大変便利です。

■ 朝ご飯は松屋の牛焼肉定食でガッツリと。
(正直、寝不足状態と同じため、食べないと行動できない)

■ 新橋の金券ショップをチェック。特にめぼしいものはなし。

■ アキバに移動。ジャンク屋を点々とする。
昼食で、メイド喫茶もいいのですが、
今回はフリーマガジン「A-STATION」12月号の記事につられて、
妹系喫茶「Pash Cafe NAGOMI」へGO!
店員がタメ口ということで、かなり期待していました。
行くと本当にタメ口でしたが、
そんなにキツくは感じなかったです。
むしろ、「お兄ちゃん」的な応対で
アットホームなところに好感がもてました。
メイドさんとしてかしこまられるよりは、
絶対こっちの方がいいじゃんという方もいらっしゃる
と思います。オレ的にはまた行きたいですね。
場所はイオシスの2階です。(写真はビル入口階段の写真)

NAGOMI

■ アキバを後にして、
以前国際電話プリペイドカードでお世話になった、
葛飾区の金町の中国物産店に出向く。
中国向けのカードを主に取り扱っておられました。
カードを販売することによって、、
クレームの処理や初めてカードを使うための説明など、
売る側としてのご苦労など、
初めての訪問でしたが、丁重に応対していただき、
貴重なお話を聞かせていただきました。

■ その後、新宿へ行き、世界堂で頼まれものを買い、
夕食はまだで順番が違うのですが、
ある絵描きさん推奨の「タカノフルーツパーラー」に行きました。
店内でフラッシュを焚くのはアレなので、
写した写真を彩度調整した写真です。
「苺のパフェ」を賞味しました。

タカノフルーツ
苺の甘さとクリームのまろやかさが良かったです。
日頃あまりこういうものを口にしないので、
たまには良いものを食べないとね。

■ 投宿は荻窪のネットカフェで世話になりました。
(ナイトパック(キャンペーン中)+30分+入会費で総額 1,380 円=激安)


<2日目>

■ 以前友人にあげて好評だった、
代官山小川軒に、「レーズンウィッチ」を買いに行く。
今回は自分用とあわせて2個買う。
(さっき食べてみると、これも最高においしかったです。)

■ 時間も頃合いになってきましたので、アキバへ。

PCゲームや同人のお店で萌え分を補給しました。
ゲームは12/22に多く発売されますが、
前評判の高いのが、minoriの「ef-a fairy tale of the two」ですね。
(リンク先18禁注意)
前々作の「はるのあしおと」がとても良かったので、
今回も期待できると思います。

日曜の昼間は中央通りが歩行者天国になるのですが、
いわゆるストリートライブを所々でやっていました。
いつかはみんなBIGになるといいですね。

昼食は遅くなったのですが、
今日はとらのあな秋葉原本店2Fの「Cafe with Cat」にしました。
ここはメイドさんの恰好ではなく、
ネコ耳の衣装のお嬢さんがいらっしゃいました。
スタミナ丼と紅茶(何ちゅう組合せや)を出してもらったのですが、
とてもおいしかったです。
(過去に数件、この手の喫茶店に行っていますが、
料理がハズれたことがないですね。)

■ 次は捜しものがあって浅草の方に行ったのですが、見つからず退散。
でも雷門の裏側には男と女の1体ずつの像があるのを発見。
とにかく、どこでもいいから歩くことで何か発見があるのを実感する。

■ 遅めの昼ご飯から時間は経っていないのですが、
なぜかお腹がへったので、「ペッパーランチ」ヘ。
前々から行きたくても、大盛況でなかなか踏み入れられなかったのですが、
今回はゆっくり食べられそうでしたので入りました。
入っている、アキハバラデパートが31日で閉店ということで、
最後の足跡を残すことができました。

■ アキバを後にして、中目黒経由で横浜入り。
ムーンライトながらで帰広。
18きっぷの日付の関係で横浜スタートが多いです。

ムーンライトながら幕

道中大きな障害もなく、
大阪の実家に立ち寄ってから、広島に戻ってきました。


<総括>

私も何度となく東京に行きましたが、
よく、夜行列車に乗るせいか、疲れた状態で過ごすことが多く、
今回もそれを危惧していましたが、
不思議なことに今回は広島に帰るまで良い状態で過ごすことができました。
きっと萌え分がエネルギーとして補完されたからでしょう。(笑)
次は年末のコミケです。
今回よりもさらに厳しい寒さになると思いますので、
無事故でいけるよう、準備していきたいと思います。

<費用について>

交通費 13,000 円
食費  9,000 円
宿泊費 1,380 円
その他物品 1,050 円

合計 約 24,000 円
旅行記 | comments (0) | trackbacks (0)

神戸ルミナリエ 〜12年目の鎮魂の光〜

明日から会社のシステム上、3連休になり、
当初、大阪への帰省の予定を気分で東京行きにしました。
あっさりと新幹線とかに乗ればいいのですが、
いつものようにB級コースをたどることになりました。
(大阪から夜行の高速バス)

偶然すぎるのですが、
今日8日から「神戸ルミナリエ」が開催され、
さっそく行ってまいりました。
前回は何年前に行ったか忘れましたが、
前と比較して、規模がやや小さく思うのは気のせいでしょうか。

このルミナリエの開催の起源は、
「阪神大震災の犠牲者の魂の鎮魂」です。
私は当時神戸に住んでいました。
被災者の1人として、当時を思い出してみると、
家が全壊して、祖母を亡くした友人のこと、
そして、あまり公言できませんが、
辛い時期があったことを思い出します。

ルミナリエ会場入口↓

ルミナリエ1

東遊園地のホールでの写真↓

ルミナリエ2
旅行記 | comments (0) | trackbacks (0)

今日の家訓ならぬ自訓

---------------------------------------

  人 の 評 価 は 気 に し な い

---------------------------------------

何があったかは、おわかりと思いますが、
当方の身にとっては非常につらいことがありました。
訴えたろかとも思いましたが、彼もかわいそうなので、
ここまでにしてそっとしておきます。
仕事つれづれ | comments (1) | trackbacks (0)

固定電話発、携帯電話への通話料値下げ

固定電話マンセーの私にとって、
個人的に専門ジャンルのニュースが入ってきました。
来年1月からNTT東日本で3分当たり10円、西日本で3円程度
の値下げを行なうとのことです。

以前は、携帯宛の電話料金は、
すべて携帯電話会社(ドコモなど)によって決められていましたが、
現在は、固定電話の事業者の識別番号(0036,0039,0033 など)を
携帯番号の前につけてダイヤルすることによって、
固定会社の料金体系で通話することができます。
通話時間によっては安くならない場合もありますが、
概ね、固定のプレフィックスを付ける方が安くなります。

今回のニュースは、この固定会社の料金体系の変更です。
携帯電話側は料金を変更していませんので、その点は注意が必要です。

以下、本日現在、各社のHPや契約約款から引っぱってきたものを
紹介します。平日昼間の値段です。見づらかったらすみません。
上記の値下げ後の値段ではありませんので注意を。)

また、普段、3分話した場合の通話料金を出していますが、
長電話して30分も話してしまった場合を考えて、
あえて「30分話した場合の値段」としました。すべて税込。

(S社の0円戦略にドコモの社長が吠えた発言の中で、
「固定発携帯電話料金の通話料がSBMは3分120円のまま。」
という根拠もここに見出せる。)

-----------------------------------------------------
<080・090の前に何もつけずにダイヤルした場合>
(中国地方→中国地方内での通話の場合の比較)
平日昼間
(8:00〜19:00) 10.5円で話せる時間 ( 30分話した場合の値段)

NTTドコモ     26 秒 ( 735 円)
au(KDDI)      20 秒 ( 945 円)
SoftBank     15 秒 ( 1,260 円)(高けぇ〜)
-----------------------------------------------------

-----------------------------------------------------
<NTT西日本の0039をダイヤルした場合>
全日
(0:00〜24:00) 1分間の値段 ( 30分話した場合の値段)

NTTドコモあて     18.9 円 ( 567 円)
au(KDDI) あて     19.95 円 ( 598.5 円)
SoftBankあて     22.05 円 ( 661.5 円)
-----------------------------------------------------

-----------------------------------------------------
<NTTコミュニケーションズの 0033/KDDI の 0077/
ソフトバンクテレコムの 0088
をつけてダイヤルした場合(以下共通)>
全日
(0:00〜24:00) 1分間の値段 ( 30分話した場合の値段)

NTTドコモあて     18.9 円 ( 567 円)
au(KDDI) あて     18.9 円 ( 567 円)
SoftBankあて     18.9 円 ( 567 円)
-----------------------------------------------------

実は、NTT西日本(0039)とそれ以外では、
通話先によって若干ですが異なっています。
ドコモにかける場合はどの固定会社でも変わらないのですが、
その他はNTT西日本が少し高めの設定になっています。

(注記:0077・0088はそれぞれ、回線契約が必要です。
0033(NTTCom)については契約は不要です。)
今日の調べ物 | comments (0) | trackbacks (0)

ムーンライトながら帰路

コミケの帰りですが、帰りの91号の指定も無事に取れました。
「JR年末年始予約」は今後もお世話になると思います。

ムーンライトながら9192

<12/30>
  広島 14:53 17:38 岡山(5360M) 
  岡山 17:46 18:08 相生(658A こだま)
  相生 18:26 18:48 姫路(1328M)
  姫路 18:57 21:22 米原(3302M 新快速)
  米原 21:24 21:54 大垣(5364F)
  大垣 23:01  4:47 東京(9390M 快速ムーンライトながら92)

岡山からの1駅、新幹線は使わなくても、ながらには間に合うですが、
過去にアーバン管内でろくなことにならなかった経験から、
保険のつもりで、追加2,050円を払って乗るつもりです。

<12/31>
  品川 23:55  5:55 大垣(9391M 快速ムーンライトながら91)
  大垣  6:00  6:34 米原(3203F)
  米原  6:35  7:58 大阪(3203M 新快速)
  大阪 14:00 15:24 相生(3251M 新快速)
  相生 15:25 17:57 糸崎(1323M-1743M)
  糸崎 17:59 19:21 広島(375M)

といった感じで、少しは大阪に滞在できそうなスケジュールです。
旅行記 | comments (0) | trackbacks (0)
1/1